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ウサイン・ボルト 病気&詳細 [スポーツ]

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ロンドンオリンピックの男子1000メートル予選の準々決勝で4組に出場したウサイン・ボルトが、10秒09で一意になったそうです。

50メートル過ぎたあたりから、力を抜いて1着だったそうです。


準々決勝で、しかもオリンピックでこんなことをできるのは、さすがとしか言いようがないですね。



でも、さらにすごいことがあるんです。どうやら、ボルトは病気なんだそうです!


どんな病気にボルト選手がかかっているかというと、脊柱側弯症(せきちゅうそくわんしょう)という病気のようです。

脊椎(背骨)が側方に曲がっている病気だそうで、女性に多いらしいです。



進行していくと、六甲の前後がつぶれて変形し、肺などの臓器を圧迫するそうです。


スポーツ選手にとって、臓器、特に杯なんかがやられてしまうのは致命的だと思います。



治療には、補正用の器具をつけなければならないので、競技をしていくのは困難になるようです。


ボルト選手の病気の症状がどれほどなのかはわかりませんが、これからどうなるんでしょうか?




心配な部分はありますが、これからもがんばってほしいですね。


どこか、人類の踏み入っていない次元までいってしまいそうと思うのは私だけでしょうか。




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